DEEP STREAM DICTIONARY



ディープストリームに関係あることやないことの用語辞典。
「200X年度生」とは、「200X年度に入学した野郎」の意。
現在まさかの 59 語 (2007/02/19)

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【あいすくりーむ・あふたぬーん】
ガラムマサラの名曲。サビの出だしをモノマネする部員が後を絶たない。

【IDとPASSWORD】
部室予約表にログインする際に必要なもの。
うっかり忘れてしまっても、慌ててはいけない。
人間がんばれば案外思い出せるものである。
[ほんと忘れないでください。かんべんしてください(天の声)]

【アンペグのベーアン】
嘆いてはいけない。

【石橋楽器を叩いてまわる】
やっぱり試奏は大切にすること。

【イモる】
中・上級者が演奏中に冴えないミスを犯すこと。
2002年度生・林祐介氏が持ち込み、2000年度生・青木良信氏がごく局地的に流行させた、上流貴族のあてなる御言葉。いとをかし。

【ええんちゃう?】
演奏の感想を求められた時にとりあえず返す言葉。
「どうでもええんちゃう?」に聞こえてしまうのは、ひねくれているからである。

【FBI】
Federal Bureau of Investigationの略。
CIAのパートナーであるが、その捜査能力に疑問を呈する部員も少なくない。
2004年度は捜査員2名の存在が確認されていたが、現在は不明。

【ML】
夕方に投稿しても深夜に届いてしまうやっかいなもの。でも便利。

【オガ】
ぬしの所属するバンドの名前には、 氏の苗字を倣い、自動的に「オガ」が挿入される。
例) オガデス、オガネッセンス、チルドレン・オブ・オガタ、オガラビッツ(※)、オガシス
[注釈※ 一見シャカラビッツのコピーバンドのようであるが、それは誤りで、 実はスピッツのコピーバンドであった。
なぜ「オガッツ」ではないのだろうか。疑問が残る]

【オガされる】
ぬしと交流を深めるにつれ、氏から多大な悪影響を受けること。
その被害実態は、生活習慣や思想の侵食、金銭トラブルなど実に幅広い。
例) 『ここのところオガされっぱなしだったから、やまな化しちゃったYO』

【重い】
膝の上にサンドイッチを載せられた時などにつぶやく形容詞。




【掛け持ち】
ドラマーの宿命。

【がっかり】
「ディープストリーム」というサークル名の由来を知った時のリアクション。

【キャナイ・トゥルー?】
魔法の合言葉。「トゥルー」は「スルー」の場合もあり、
通じるならば微妙なニュアンスは問わないが、「トオル」と発音するのは誤り。

【完コピ】
[1] 各パートがその楽曲の演奏を忠実にコピーすること。
[2] 楽曲だけではなく、そのバンドの人間模様も忠実にコピーすること。
例) 『やべえ、おれたちブランキーの仲の悪さまでコピるとこだったYO』

【君は僕の…】
寿司ドラッグの名曲。フルコーラスを歌い切る部員が後を絶たない。

【毛】
2004年度副代表・土橋佑亮氏の学名。
ただし、「ヒゲ」の場合はにしさんを指す可能性もある。

【国連】
時にホワイトハウスをも凌ぐほどの強大な影響力を発揮する、界王様的機関。
しかし、その権力は主に単純な嫌がらせとして行使される。
初代事務総長の握る部員裏情報は、質・量ともにわれわれの想像をはるかに超える。
(大人の一言:『おれ、国連』)

【こば】
2005年度ディープストリーム代表。
ベーシスト。株価を上げる笑顔。勤勉。げんこつ飴。でらえれ。実は○○。

【ゴミ箱】
いつしか部室から消えたもの。皆さんゴミは各自持ち帰りましょう。




【最後部座席】
ディープストリーム・ヒエラルキーの頂点に君臨する人々が座るとされている。

【寒い】
半袖Tシャツに黒の短パンで廊下を駆け抜ける時などにつぶやく形容詞。

【CIA】
Central Intelligence Agencyの略。
馬鹿馬鹿しいことを論理的に思考し、馬鹿馬鹿しい結論を導くことを生業としており、
ディープストリームにおいては、部員の裏情報収集と断罪の一翼を担っている。
2004年度は局員1名、見習い1名による。

【G2】
ツインギター用の、便利なユニット名。ギタリストでなくても気軽に名乗れる。
ステージの真前にギタリストたちの壁を出現させる、秘密のコマンド。
(応用:『今度、B2やってみたいなあ』)

【四面ベース】
ふと気が付くと、自分の前後左右にベーシストしかいないこと。
自分もベーシストだと目も当てられない。落ち着いて対処しましょう。

【昇格】
Motifを持ってくる係からキーボーディストへと変貌を遂げること。




【第2の部室】
ぬしのお城。クラブハウス204号室からは徒歩およそ20分。むさくるしい。

【タイムキーパー】
「その半分は優しさ、もう半分は威圧感で出来ている」
    by 2003年度生・仲矢圭吾氏(2004年度タイムキーパー・オブ・ザ・イヤー受賞)

【Tシャツ】
初日に着たものは最終日も着るのが心意気。

【ドタキャン】
ドラマーは決してしてはいけない。
残された者たち(Vo、G、B)は、思わずアコースティックVer.を練習してしまう。

【ドラム兄貴の皮算用】
「あのシンバル、きっと部費で買えるはず!」と決め付けること。

【とりあえずもっとエロく】
みっちーがボーカルからアドバイスを求められた時に返す定型句。




【にしさん】
2003年度ディープストリーム代表。
ベーシスト。M気取りのS。200%の自然体。岐阜。ヒゲ。

【2大美白】
みっちーと2001年度生・戎伸明氏のこと。もちもち白い。

【ぬし】
部室に住み着いている人。出会いたくない時でも出会ってしまう人。




【走ってる】
自分の演奏をビデオやMDで確認して真っ先に思うこと。

【B型】
B型諸君は2004年度副代表・佐柄裕大氏(B型)を見習いましょう。

【ふかさわ】
知る人ぞ知る初代ディープストリーム代表であり、その命名者。
「深」→DEEP、「沢」→STREAMという見事な変換はまさに偉業である。

【部室予約表】
毎週金曜日の13時と18時30分には、秒刻みの熾烈なクリック合戦が繰り広げられ、
戦場であるKSC図書メディア館はにわかに殺気立つ。
油断はほんの僅かでもしてはならない。
過去には13時0分0秒フラットに予約登録したつわものもいるのである。

【部費】
ディープストリーム部員全員には、その参加度合いに関わらず、すみやかに支払う喜びが与えられている。

【フリーダム】
狭い部屋に数人の部員が集っているにも関わらず、協調性のなさゆえに、
おのおのがあまりにも自由に行動しているさま。特に2003年度生に顕著。
例) ベースをひたすら練習する、イヤホンで音楽を聴く、部屋の隅で漫画を読む、落ち込む、その他

【フルスイング】
飲み会における一発芸。
2番打者らしい顔だちの若者が、大げさに叫びながら4番打者のようなスイングを見せる。

【プログレ】
実行することや理解することが非常に困難であるさま。
例) 『ほかは大したことないけど、問2がめっちゃプログレ』
例) 『初心者にとって、ジャズはまだプログレ』

【ペットボトル】
部室内で発見される飲みかけのものは、ぬしの忘れ物と見なして特に差し支えない。

【ボーカル】
ライブにおいては一番目立つが、練習中においては一番注目されない。
「なんか最近上手くなったかも」という思い込みを積み重ねて上達していく。
[楽器隊の方々は暖かく見守ってください(天の声)]

【ホワイトハウス】
ディープストリームの最高権力。
CIAFBIの活動基盤であるウェブサイトを管理しているため、
いざとなれば各情報捜査機関にあらゆる嫌がらせを行い、部内の平和に貢献することが出来る。
しかし、時には真実を求め、彼らの愚行を補助することもある。




【負け組】
2004年度入学の仲良し4人組が自称し、所属しているグループ名。
一説によると彼らは負の力とプリンで結び付けられているらしいが、
何かに負けているどころか、むしろ勝っている風にさえ見受けられる。

【ますけん】
2004年度ディープストリーム代表。
ベーシスト。広島。物理。おもしろバンドガラムマサラのリーダー。

【三木楽器】
バンドマン御用達の楽器店。黄色い袋はドラマーたちの日用バッグとして活用されている。

【みっちー】
2002年度ディープストリーム代表。
当時ほぼ消滅状態だったディープストリームを立て直したカリスマドラマー。オープンにエロい。

【ミニスカワウ】
スカートをはいてワウペダルを踏むこと。
ただし、スカートでありさえずればその丈は問わない。

【MUSE】
いつもどこかのバンドが必ずコピーしている。
いかんともし難いビブラートが魅力。

【メガネ】
薔薇のように投げ飛ばしてみると吉。

【メタルを歌えるボーカル】
メタラーが探し求める希少種。




【やまな化】
[1] 体重が50kgを下回ること。
[2] 他者から多大な迷惑を被り、不幸にまみれること。

【夕焼け色】
アーモンドの名曲。イントロのリフを突然弾き始める部員が後を絶たない。

【良かったよ】
演奏を見逃したバンドにとりあえずかけてみる言葉。主に打ち上げ会場で多用。




【両手に谷口】
ふと気が付くと、2001年度生・谷口(Dr)と2003年度生・谷口(Vo)が自分の左右にいること。
【両手に松浦】よりも発生頻度が非常に高い。




【YKT】
2006年度ディープストリーム代表。
ギタリスト。物理。世界不思議発見。ミニスカワウに萌える。




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